クドケンの日記

「人生を楽しく生き抜くための思考と挑戦」をテーマに日々の気づきや学びを綴っています。

最近困っていること。

時計, 時間, 目覚まし時計, 分, 秒, アナログ, アナログ時計

 

 

こんにちは、くどけんです。

今日は「最近困っていること」について、今のリアルをそのまま書いてみようと思います。

目次

なぜ今このテーマか

普段は、結婚式や仕事に関する「How to系」のブログを書くことが多いのですが、
今回はちょっと趣向を変えて、今まさに僕自身が困っていることをテーマにしてみました。
なかなかブログでは書かないような、日常の「リアル」を書いてみるのも大事かなと。

最近一番困っていること

それはズバリ、時間管理
特に「予期せぬタイムアウト」への対処に、頭を悩ませています。
この悩み、正直ここ最近というより、家庭を持ってからずっと感じていることでもあります。

リアルな日常の一例

たとえば、今は夏休み。小学2年生の息子は、児童館に行くこともありますが、
基本的には家にいる時間の方が長い。
そして僕は在宅で仕事をしているわけですが……

「パパ、遊ぼ〜」
「ちょっと来て〜」
「喉乾いた〜」

そんな呼びかけが、頻繁に発動します。
「仕事中だからね」と何度言っても、息子からすれば家にパパがいる=いつでも話しかけられる存在。
これは夏休みに限ったことではなく、保育園・学校から帰ってきた後も同じです。
園児の娘のトイレサポートもあれば、暑い夏なら「麦茶!」の連続リクエストもあります。

予期せぬタイムアウトの問題

スマホの通知みたいにオフにできればいいんですが、
子どもはそうはいきません。
「これは仕方ない」「子育て中なんだから当たり前」
そんな声が聞こえてきそうですが、それでもやっぱり
予期せぬタイムアウトの積み重ねは地味にダメージが蓄積されていくんですよね。

今思うこと、そして問いかけ

トイレの対応はもはや「諦め」に近い気持ちで割り切れます。
でも、「遊ぼ〜」とか「ちょっと来て〜」っていう呼びかけ、
どうやって対応していけばいいんだろう。

スマホみたいに「通知オフ」できないし、
かといって無視できるものでもない。
子どもにとっては今が「人生の中で一番パパを必要としている時期」かもしれないし。

こういう時、世の中の先輩パパ・ママたちはどうしてるんだろう
ぜひ知りたいな、と思って、今日はあえてブログに書いてみました。

時間術や仕事術も大事だけど、
「子育て×仕事」のバランスについても、もっとオープンに語っていきたいですね。

 

それでは、また!